札幌で「死後事務委任契約」をお考えの方へ

亡くなった後のことは、すべてお任せ。
死後事務委任契約

葬儀・納骨から役所の手続き、お部屋の片付け、携帯電話や公共料金の解約まで。提携業者と連携しながら司法書士法人が責任をもって、丸ごとお引き受けします。

選ばれる3つの理由
  • ✓費用の目安は死後事務委任契約書作成報酬20万円(税別)
  • ✓葬儀から解約手続きまで提携業者と連携し丸ごと対応
  • ✓相談しながら決める安心サポート
札幌で「死後事務委任契約」をお考えの方へ

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ 011-522-6963 受付時間平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
メールで相談24時間受付中 LINEで相談24時間受付中

TROUBLE

こんなお悩みありませんか?

  • 自分が亡くなった後、葬儀や納骨を誰がしてくれるのか不安…
  • 子どもとは疎遠。迷惑をかけずに、自分のことは自分で決めておきたい…
  • 施設や病院から「亡くなった後の手続きをする人」を決めるよう求められた…
  • お部屋の片付け、携帯電話や公共料金の解約など、細かい手続きを誰に頼めばいいか分からない…
  • 「死後事務委任契約」は知っているが、何をどこまで頼めるのか分からず、決めきれない…

その不安、司法書士法人中央ライズアクロス札幌が解決します!

ABOUT US

司法書士法人中央ライズアクロス札幌とは?

死後事務委任契約

司法書士法人中央ライズアクロス札幌は、相続と終活を専門とする司法書士事務所です。

全国に支店を持つ「国内3位」の規模を誇る司法書士グループの一員として、札幌市を中心に北海道全域で1,000件を超える相続支援の実績があります。

死後事務委任契約では、契約書の作成と公正証書での締結はもちろん、実際にお亡くなりになった後の葬儀・納骨・役所への届出・各種契約の解約・お部屋の片付けまで、当事務所が受任者として責任をもって実行します。任意後見契約や遺言書と組み合わせた「元気なうちから亡くなった後まで、切れ目のない備え」もご提案できます。

CASE

死後事務委任契約の解決事例

当事務所での死後事務委任契約のサポート事例をご紹介します。

依頼者:H.K様(70歳・女性・札幌市白石区在住) 相談内容:死後事務委任契約の締結 課題: ・独身で親族に頼れず、死後の手続きが宙に浮くことが心配 ・病気療養中で、体力的負担が少ない方法を希望 ・契約内容を一から理解し、納得した上で進めたい

独身女性の「もしも」に備える死後事務委任契約サポート|札幌市白石区

依頼者:H.K様(70歳・女性・札幌市白石区在住)
相談内容:死後事務委任契約の締結
課題:
・独身で親族に頼れず、死後の手続きが宙に浮くことが心配
・病気療養中で、体力的負担が少ない方法を希望
・契約内容を一から理解し、納得した上で進めたい

札幌市白石区在住のH.K様(70歳・女性)から、「自分の死後、葬儀や納骨、住まいの片付けなどを誰に任せれば良いのか分からず不安」というご相談をいただきました。親族に頼れない状況の中、病気療養中でも無理なく進められる方法を希望されており、当事務所が死後事務委任契約をサポート。葬儀・納骨・行政手続き・各種解約手続きまでを一括で委任できる内容を契約書に盛り込み、公正証書で正式に締結しました。結果として、今後の「もしも」に備えた安心の体制を整え、心穏やかに生活できる環境が実現しました。

依頼者:M.H様(68歳・女性/江別市) 家族構成:一人暮らし(子ども・配偶者なし) 相談内容:公正証書遺言の作成、死後事務委任契約の締結 課題: ・遺言書を作成しても、寄付が確実に実行されるか不安だった ・身近に頼れる親族がいないため、死後の手続きを任せられる人がいなかった ・自筆証書遺言の形式的要件が難しく、無効になる可能性を心配していた

「自分の死後に迷惑をかけたくない」一人暮らしの女性が、盲導犬協会への寄付と死後の手続きを安心して任せられた解決事例|江別市

依頼者:M.H様(68歳・女性/江別市)
家族構成:一人暮らし(子ども・配偶者なし)
相談内容:公正証書遺言の作成、死後事務委任契約の締結
課題:
・遺言書を作成しても、寄付が確実に実行されるか不安だった
・身近に頼れる親族がいないため、死後の手続きを任せられる人がいなかった
・自筆証書遺言の形式的要件が難しく、無効になる可能性を心配していた

本事例は、遺言書作成と死後事務委任契約を組み合わせて行ったご相談です。
江別市在住のM.H様(68歳・女性)は、子どもがいない一人暮らしで、長年支援してきた盲導犬協会へ死後に寄付をしたいという希望をお持ちでした。しかし、遺言書の作成方法や寄付の実現性、そして自分の死後に行う手続きについて強い不安を抱えていらっしゃいました。
当事務所では、公正証書遺言と死後事務委任契約をセットで設計し、葬儀・遺品整理・寄付実行までを包括的にサポート。長年の思いを確実に実現できる仕組みを整え、「死後への不安がなくなった」と安心していただけた事例です。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ 011-522-6963 受付時間平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
メールで相談24時間受付中 LINEで相談24時間受付中

POINT

サービス選びで失敗しない3つのポイント

死後事務委任契約は、一生に一度の契約です。
はじめての方こそ、以下の3つのポイントを押さえておくと安心です。

ポイント1|「何をどこまで頼めるか」が明確になっているか

葬儀だけでなく、部屋の片付けや携帯電話の解約まで頼めるのでしょうか?

お客様

お客様

頼めるのは、契約書に書いた事務だけです。葬儀・納骨・役所の届出・解約・片付けなど、ご希望を一つずつ確認して契約書に盛り込みます。「何をどこまで」を最初に整理してくれる事務所を選びましょう。

司法書士 小野寺若

司法書士 小野寺若

死後事務委任契約では、契約書に書かれていない事務は実行できません。葬儀の方法や納骨先、病院・施設への支払い、行政への届出、電気・ガス・携帯電話の解約、住まいの片付けなど、ご希望をリスト化して契約書に反映することが出発点です。必要な項目が漏れていると、亡くなった後に誰も手を付けられない事務が残ってしまいます。

契約前に「対応する事務の一覧」と「そのために事前にお預かりする費用(予納金)の内訳」を書面で示してくれるかを確認しましょう。

ポイント2|元気なうちに、相談しながら決められるか

一度に全部決めるのは難しくて…。じっくり考えながら進めたいのですが。

お客様

お客様

一度に決める必要はありません。ただし、この契約は判断能力があるうちにしか結べません。「考えている間に手遅れ」にならないよう、相談しながら一歩ずつ進められる事務所を選んでください。

司法書士 小野寺若

司法書士 小野寺若

死後事務委任契約はご本人が内容を理解して結ぶ契約のため、判断能力が低下してからでは契約できなくなります。一方で、葬儀や納骨の希望など、すぐに答えが出ない項目も多いものです。

当事務所では、決まっている項目から契約書に落とし込み、迷っている項目は面談を重ねて整理していきます。時間無制限の無料相談で、納得できるまで対話しながら進められる体制があるかを見極めてください。

ポイント3|任意後見・遺言まで、一つの窓口で備えられるか

認知症になったときの備えや、財産の行き先も一緒に考えたいのですが、別々に相談しないといけませんか?

お客様

お客様

死後事務委任契約が引き受けるのは「亡くなった後の手続き」です。生前の財産管理は任意後見契約や信託契約、財産の行き先は遺言書と、役割が分かれています。三つをまとめて設計できる事務所なら、備えに抜けがなくなります。

司法書士 小野寺若

司法書士 小野寺若

「認知症になったときの財産管理」は任意後見契約や信託契約、「財産を誰に渡すか」は遺言書、「亡くなった後の手続き」は死後事務委任契約と、それぞれ担当する範囲が異なります。死後事務委任契約だけを結んでも、生前の財産管理や財産の行き先が決まっていなければ、備えとして不十分な場合があります。

相続・終活に特化し、公正証書での作成から実行まで一つの窓口で対応できる事務所を選ぶと、後から別の専門家を探す手間がありません。

FEATURE

当事務所が選ばれる6つの理由

理由①|時間を気にせず話せる「ゆったり無料相談」

理由①|時間を気にせず話せる「ゆったり無料相談」

死後事務委任契約のご相談では、ご家族との関係、葬儀や納骨のご希望、今の暮らしのことなど、話すべきことがたくさんあります。「1時間以内に話さなきゃ」と焦ってしまうと、本当に聞きたいことが聞けないまま終わってしまいかねません。

当事務所では、初回相談に時間制限を設けていません。
焦らず、落ち着いて、納得できるまでお話しいただける環境を整えていますので、リラックスしてお越しください。

理由②|「何を頼めばいいか分からない」段階から相談OK

理由②|「何を頼めばいいか分からない」段階から相談OK

「死後事務委任という言葉は知っているが、自分に何が必要かは分からない」「何を決めればいいのか整理できていない」そんな状態でご相談に来られる方がほとんどです。

当事務所では、そうした“何も決まっていない段階”からのご相談を歓迎しています。
難しい準備は必要ありません。お話を伺いながら私たちが状況を整理し、「まずは何を決めればよいか」を一緒に確認していきます。

理由③|決まっていることから少しずつ。相談しながら一緒に決める

理由③|決まっていることから少しずつ。相談しながら一緒に決める

葬儀の形、納骨先、住まいの片付け方など、すぐに答えが出ない項目があるのは当然です。
法律論だけを押し付ける一方的な説明では、「本当にこれでいいのか」という不安が残ってしまいます。

私たちは対話を重ねながら、お客様の想いや背景を理解することを大切にしています。決まっている項目から契約書に落とし込み、迷っている項目は面談を重ねて整理していく。「あなたにとって一番良い備え方」を一緒に形にします。

理由④|着手前に必ず見積もりを提示する「明朗会計」

理由④|着手前に必ず見積もりを提示する「明朗会計」

「最終的にいくらかかるのか分からない」という費用の不安は、大きなストレスになります。

当事務所の死後事務委任契約書作成費用は、報酬200,000円(税別)が目安です。亡くなった後に実際にかかる費用(予納金)についても、依頼する項目ごとに事前にお見積りしてお預かりしますので、後から想定外の費用が発生することはありません。

理由⑤|ご自宅や施設へ伺う「出張相談」に対応

理由⑤|ご自宅や施設へ伺う「出張相談」に対応

お身体の具合や施設への入所で外出が難しいと、「事務所まで行くのが大変」という理由で相談を後回しにしてしまいがちです。

当事務所では、ご希望に応じてご自宅や施設への出張相談を行っています。
移動の負担をなくし、いつもの慣れた場所でじっくりお話を伺いますので、遠慮なくお申し付けください。

理由⑥|契約書の作成から、亡くなった後の実行までワンストップ

理由⑥|契約書の作成から、亡くなった後の実行までワンストップ

死後事務委任契約は、契約書を作って終わりではありません。実際にお亡くなりになった後、葬儀・納骨・役所への届出・各種解約・お部屋の片付けを、誰かが確実に実行する必要があります。

当事務所は司法書士法人として受任しますので、担当者個人の事情に左右されることなく、組織として提携業者と連携し最後まで責任をもって実行します。必要に応じて任意後見契約、信託契約や遺言書もあわせて整え、最初のご相談から亡くなった後まで、途切れることなく伴走します。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ 011-522-6963 受付時間平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
メールで相談24時間受付中 LINEで相談24時間受付中

PRICE

料金プラン

料金は、契約書の作成にかかる「報酬」と、亡くなった後に実際にかかる費用を事前にお預かりする「予納金」の二つに分かれます。

プラン詳細

プラン1|死後事務委任契約(公正証書作成)

おすすめの方
・身寄りがなく、死後の手続きを任せる人がいない方
・家族に負担をかけたくないと考える高齢者の方
・子どもが遠方に住んでいる方
・おひとりさまの終活を検討している方
料金
報酬 200,000円(税別)

※公証役場の手数料は別途必要
※予納金:死後手続きの依頼予定項目ごとに事前見積し、お預かりします
※遺品整理や葬儀に関する費用は別途見積可能
※ご自宅や施設への出張による手続きは、別途報酬30,000円(公証人出張手数料も別途発生します)
※郵送費・交通費などの実費は別途負担

RELIEVED

安心見積りのお約束

安心見積りのお約束

当事務所では、ご契約前に必ず明確な事前見積もりをご提示いたします。

死後事務委任契約では、報酬に加えて「亡くなった後に実際にかかる費用(予納金)」を事前にお預かりします。

「何にいくら必要なのか」を項目ごとに書面でご説明し、ご提案内容と費用にしっかりとご納得いただいてからのサポート開始をお約束します。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ 011-522-6963 受付時間平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
メールで相談24時間受付中 LINEで相談24時間受付中

PROFILE

司法書士のご紹介

司法書士 小野寺 若

司法書士 小野寺 若(おのでら わか)


大手金融機関の最年少支社長(29歳)から、困っている人を根本から救うべく司法書士へ転身。2019年に札幌で相続専門の体制を確立しました。

豊富な金融知識と法的専門性を武器に、「ここに来れば安心できる」場所を目指し、北海道全域の相続に安心を届けています。

>詳細なプロフィールはコチラ ↗

ABOUT US

事務所概要

札幌オフィス

事業所名
司法書士法人中央ライズアクロス
行政書士法人中央ライズアクロス
代表者名
札幌支店長
小野寺 若
所属
札幌司法書士会札幌支部(第946号)
北海道行政書士会札幌支部(第18080483号)
所在地
〒060-0001
札幌市中央区北一条西三丁目3番地 ばらと北一条ビル1階
電話番号
011-522-6963
受付時間
平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
対応地域
札幌市、石狩市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、当別町、新篠津村、長沼町、南幌町、栗山町、岩見沢市、月形町、美唄市、三笠市、小樽市、その他北海道全域
交通アクセス
地下鉄「大通駅7番出口」徒歩5分

FLOW

サポート開始までの流れ

初めての方でも安心して進められるよう、ひとつずつご案内いたします。

STEP 01

STEP①|無料相談のご予約

「まだ依頼するか決めていない」「ちょっと話を聞きたいだけ」でも大丈夫です。
札幌市をはじめ、北海道全域への出張相談が可能です。ご都合に合わせて、【来所・出張・オンライン】のいずれの方法でもご相談いただけます。

STEP 02

STEP②|無料相談(ゆったり相談)

初めての方でも落ち着いてお話しいただけるよう、時間にゆとりを持って面談を行います(時間制限はありません)。
ご家族の状況や、葬儀・納骨・住まいなどのご希望を伺い、「何を頼めるのか」「何を決めればよいのか」を分かりやすくご説明します。「何から話せばいいかわからない」という方も、私たちがリードしますのでご安心ください。

STEP 03

STEP③|契約内容とお見積りのご提示

ヒアリング内容をもとに、お任せいただく事務の一覧と、報酬・予納金の内訳を明確にご提示します。
内容にご納得いただいた場合のみ次のステップに進みます。無理な勧誘は一切いたしませんので、安心してご検討ください。

STEP 04

STEP④|公正証書で契約締結・亡くなった後は当事務所が実行

公証役場との日程調整や必要書類の準備は当事務所が行い、公正証書で契約を締結します。
契約後は、お亡くなりになった際に当事務所が契約内容どおりに提携業者と連携し、葬儀・納骨・届出・解約・片付けを実行します。ご希望が変わった場合の見直しにも対応します。

FAQ

よくある質問

対象・要件について

Q 子どもがいても、死後事務委任契約を結べますか?

はい、結べます。お子さんが遠方に住んでいる、疎遠である、負担をかけたくないといった理由でご契約される方も多くいらっしゃいます。ご希望があれば、契約内容をご家族にお伝えすることも可能です。

Q 何歳まで契約できますか?物忘れが気になってきても大丈夫ですか?

年齢の上限はありません。ただし、契約の内容をご本人が理解できる判断能力が必要です。判断能力に不安がある場合は、できるだけ早めにご相談ください。状況によっては、別の制度(法定後見など)をご案内することもあります。

サービス内容について

Q 具体的にどのようなことを頼めますか?

葬儀・火葬・納骨、病院や施設への支払いと退去手続き、役所への死亡届などの届出、電気・ガス・水道・携帯電話などの解約、お部屋の片付け(遺品整理業者の手配)、ご友人・関係者への連絡などです。ご希望を伺い、必要な項目を契約書に盛り込みます。

Q 契約した後に、内容を変更することはできますか?

はい、可能です。納骨先を変えたい、頼む項目を増やしたいなど、ご希望が変わった場合は契約内容を見直します。契約後も定期的にご連絡を取り、状況の変化に対応します。

費用について

Q 相談だけでも費用はかかりますか?

いいえ、初回相談は時間無制限で無料です。「まだ契約するか決めていない」段階でも、お気軽にご相談ください。

Q 「予納金」とは何ですか?亡くなった後の費用はどうなりますか?

葬儀費用や納骨費用、各種精算など、亡くなった後に実際にかかる費用を、契約時に事前にお預かりするものです。依頼する項目ごとに事前にお見積りし、内訳を書面でご説明します。

相談方法・スケジュールについて

Q 外出が難しいのですが、自宅や施設に来てもらえますか?

はい、ご自宅や施設への出張相談に対応しています。公正証書の作成もご自宅や施設で行えます(出張による手続きは別途報酬30,000円、公証人の出張手数料が必要です)。

Q 契約までにどのくらいの期間がかかりますか?

お任せいただく内容が固まった後、公証役場との日程調整を経て契約を締結します。決まっている項目から順に進めますので、お急ぎの場合はその旨をお知らせください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談は無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ 011-522-6963 受付時間平日9-18時(土日祝日は事前予約要)
メールで相談24時間受付中 LINEで相談24時間受付中

ご相談を迷われている方へ

死後事務委任契約は、ご本人が内容を理解できるうちにしか結ぶことができません。「もう少し考えてから」と先延ばしにしている間に、判断能力の低下や体調の変化で契約が難しくなってしまうケースは少なくありません。

「何を頼めばいいか分からない」「まだ決めきれていない」という段階で構いません。

当事務所の初回無料相談をご利用いただくことで、ご自身の状況が整理され、「今のうちに決めておくこと」がハッキリと明確になります。すべてを一度に決める必要はありません。

初回相談は無料ですので、まずは一人で悩まず、私たちにご相談ください。
あなたの不安を安心に変えるため、全力でお手伝いいたします。

MESSAGE

代表からのメッセージ

司法書士法人中央ライズアクロス札幌支店長小野寺 若

司法書士法人中央ライズアクロス
札幌支店長 小野寺 若

「自分が亡くなった後のことは、自分で決めておきたい」。

そうお考えになるのは、ご家族を大切に思う気持ちの表れだと思います。一方で、死後事務委任契約は判断能力があるうちにしか結べず、先延ばしにしている間に難しくなってしまうこともあります。

当事務所では、決まっていることから一つずつ、相談しながら一緒に形にしていきます。まずはお気軽にご相談ください。

死後事務委任契約

CONTACT

お問合せ・無料相談

ご質問やご相談がございましたら、お気軽にお問合せください。
当事務所の専門スタッフが丁寧に対応いたします。

011-522-6963

平日9-18時(土日祝日は事前予約要)

メールから相談する

24時間365日受付

LINEから相談する

友だち登録後お問合せください。

対応地域

札幌市、石狩市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、当別町、新篠津村、長沼町、南幌町、栗山町、岩見沢市、月形町、美唄市、三笠市、小樽市、その他北海道全域

初回相談は
無料です

CONTACT

お問合せ・無料相談

ご質問やご相談がございましたら、お気軽にお問合せください。
当事務所の専門スタッフが丁寧に対応いたします。

011-522-6963

平日9-18時(土日祝日は事前予約要)

メールから相談する

24時間365日受付

LINEから相談する

友だち登録後お問合せください。

対応地域

札幌市、石狩市、江別市、恵庭市、北広島市、千歳市、当別町、新篠津村、長沼町、南幌町、栗山町、岩見沢市、月形町、美唄市、三笠市、小樽市、その他北海道全域